2004年12月25日
千鮎亭(ちあゆてい)
千鮎亭。
「せんあゆてい」ではなく、「ちあゆてい」と読むそうだ。
調べてみると日本橋にあるのは2号店で、1号店は松屋町にある。
鉄板に乗せて運ばれてきたレア状態のステーキを好きな焼き加減に調節して、ステーキソースとポン酢でいただける、本格的神戸牛ステーキ。120g980円からで、ごはん、味噌汁、香物がセットでついている。(180g、240gもあり)
参考
http://www.tasukaru.ne.jp/tasukaru/asp_appl2/tasunavi/shopList3.php?catecode=0111&aspname=occn
メニューは神戸牛のステーキのみ。レギュラーと特選の2つのコースがあり、それぞれ松竹梅の3種類のランクに分けられ、注文するとテーブルに備え付けのコンロで焼く。客が自分で焼くので、自分好みの焼き加減で食べられる。
昨年(2003年)、10月開店し、開店当時は、全メニュー280円引きでした。今年の1月に食中毒が起き、保健所の監査が入りしばらくの間、営業停止を余儀なくされる。
そんな千鮎亭の前を今日通りがかる。
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今までと雰囲気が違っていた。
クリスマスのイルミネーションに飾られたメニューが
店先に貼られている。
以前とメニューが変わっている。
ヘレ、ロース、レギュラー、サービスの4種類の肉にそれぞれS、M、Lのサイズがある。今までになかった牛なべセットも出来ている。
そしてなぜかカレーライス。
国産神戸牛のステーキにこだわっていたのに。
バイトも募集されていた。人が入っている所はほとんど見ないが。。。
投稿者 juho : 2004年12月25日 22:55
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